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ところどころ頑張る

大好きなカメラマンiconset

 

 

みんな知ってるselby

もうずっと昔から見てるけど、最近またすごい好き、

 

 

ずっと張り付いていてもこんな瞬間こないし、

この人の前だと会ったばかりでもリラックスしてしまうんだろうな、

フォトグラファーには必要不可欠な要素ですよね?

 

 

 

 

アメリカを代表する写真家Ryan McGinleyの話しを読んだことがある、

「被写体が自然にしているところを普通に撮らせてくれるのって

他の人にはない私の才能」

「ある時僕はそれに気づいたんだ、」

って彼も言ってた。

 

 

ついでに2014年ライアンの母校であるパーソンズ美術大学の卒業生に

贈ったスピーチは超やばいのでコピペしちゃいますiconset

 

 

 

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何か没頭できるものを見つけてそれにこだわること。
誰かと張り合わずに自分らしさを見つけること。

自分がやりたいことを突き止めてそれを実行すること。
自分がやりたいことについてダラダラ話すことは厳禁。
それよりまず、やること。
磨きをかけ、できるだけなんどもやってみること。
時には違った方法でも試すこと。
間違っても、途中で止めず、進み続けること。
それが自然にできるまでやり続けること。
誘われたらとにかくイエスと答えて
新しいことにチャレンジしよう。
失敗すること一生懸命やることを怖がらないこと。
あなたらしい写真を撮ってください。
他の人の写真を真似しようとしてはダメです。
迷うのはやめよう。
どんなカメラを使うかにこだわるのはやめよう。

 

デレクジャーマンからアートフィルムを作る時の
3つのルールについて聞いたことがある。
1,なるべく早く取り組むこと。
2,あなただけの視点を持ち続けること。
3,お金が稼げると期待しないこと。
この3つは今も自分の頭から離れません。

 

アートに取り組むことがあなたの仕事のようなものなのです。
毎日8時間は写真に向き合ってください。
忘れないでください。
私たちの仕事は死ぬほど苦しいものです。
だからこそ、とてつもなくロマンチックなのです。

 

身の回りのすべてを写真におさめてください。
本当に一生懸命頑張っていればチャンスはやってきます。
その瞬間を逃さないために常に準備しておいてください。

 

 

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